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寄り道が居場所に
つながる社会へ

病気や障害や環境によって働きにくさを感じる方へ、
学び・仕事・つながりをつくっています。

国民の約9.3%にあたる

約1,165万人が障害者人口。

そのうち、実際に雇用・就労しているのは

約70万人── 100人に、約6人。

※ 図は障害のある人100人あたりの割合(約6%)

一度レールから外れた人の社会参画の場は、
極端に少ないのが現実です。
わたしたちは、その「生きづらさ」を減らします。

厚生労働省|参考資料より
社会福祉施設等調査、国保連データ、学校基本調査、障害者雇用状況調査、患者調査、生活のしづらさなどに関する調査 等

わたしたちの活動(3つの軸)

01
まなぶ

学びの場(オンラインライタースクール 等)。自分のペースで、いつでも学べます。

02
はたらく

働く選択肢(記事作成・求人・就労継続支援B型)。学びを、働く場につなげます。

03
あつまる

居場所(メディア・講演・フリーペーパー)。人と人とのつながりをつくります。

寄附で応援する

「働きたいけど働けない」を、そのままにしない。

理事長・豆塚エリの物語と、205人が支えたクラウドファンディングの続きを。あなたの寄附が、学びと居場所を続ける力になります。

205人が応援|¥3,813,000(目標の190%)達成

企業・団体での寄附・協賛は こちら

理事長・豆塚エリ

信頼の証

205人

が、この活動を支援してくださいました。
クラウドファンディングで ¥3,813,000(目標の190%)を達成(READYFOR)

哲学者・パラアスリート・経営者など、各界の6名も背中を押してくださっています。

永井 玲衣哲学者・文筆家

垣内 俊哉ミライロ 代表

江藤 大裕CARNIVAL WORKS 代表

花岡 伸和元パラ陸上 日本代表

山田 小百合Collable 代表

山内 康晴アクサ生命 執行役員

メディア掲載(TBS NEWS23 ほか)を見る(外部サイト)→

協力・連携いただいている企業・団体

こんぺいとう通信

寄附の前に、まずは活動を受け取ることから

「こんぺいとう通信」が、活動のいまと当事者の声をお届けします(月1回・無料)。
寄附はまだ難しいという方も、まずは活動を見守ることから。